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2023/12/12,沖縄崎本部ゴリラチョップ

キホシウロコウミウシ

瀬良垣のボートから出た翌日は北風になってしまったのでゴリラチョップ行ってきました。

最近はレッドビーチよりもネタが多くて楽しいことが多いゴリラチョップ。

レッドビーチの過疎化が益々進んでしまいそう。

spitzseko
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コガラシエビが見られた環境はボートの「山田ポイント」とそっくりな感じ。

やっぱり環境が生物を決めていきますよね。

ゴリラチョップの環境がどのように変貌していくのか、楽しみです

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世古 徹

spitzseko

海のない滋賀県でスキューバーダイビングを習ったのが高校2年生の時。20歳でダイビングインストラクター資格を取得。サイパンに半年、モルディブに6.5年海外生活。1999/1月に沖縄移住し沖縄生活は20年超。たまにリピーターさんと潜る引退ダイビングショップ。営業よりも海やダイビングの情報発信に特化して海とはかかわり続けていきたいおじさんです

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