広告 12/2023 2023log ダイビングログ

2023/12月、万座ログ

カエルアンコウ

久しぶりにまとめて潜りました。

夏季のメインはリバートレッキングメニューになりつつありまして、

冬場にダイビングイントラとしての活動少々……って感じです。

沖縄万座、瀬良垣からのボートダイブを3日間も続けて行ったのでいろいろ見られました。

写真を羅列して紹介。

色んな人に夏のネタを教えてもらいながら、

いなくなったと聞いたネタも再捜索したりして、いろいろ楽しい4日間でした。

spitzseko
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個人的に嬉しかったのは、遅ればせながら見られたピンクのカエルアンコウとイバラタツ。

ブラックガーデンイールはモルディブ、ウァドゥーのハウスリーフで頻繁に見ていたもので懐かしかった。

水温は24℃もあって、ドライだと快適極まりない。

ドリームホールのヤギが台風で跡形もなく消失してしまっていたのがショックでした。

ウミウシも少しずつ見られてる

Uta
Uta
spitzseko
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アオセンミノウミウシとか改めて見ると、その小ささにびっくりする。

数年前はこんなサイズのうみうしばっかり探していたよね。

今ほど老眼が進んでいなかったし、あの頃は「よく見えていたんだなー」と懐かしく思いながら探してました。

でも、冬に潜ったら、また探しちゃうんだろうけれど……

  • この記事を書いた人
世古 徹

spitzseko

海のない滋賀県でスキューバーダイビングを習ったのが高校2年生の時。20歳でダイビングインストラクター資格を取得。サイパンに半年、モルディブに6.5年海外生活。1999/1月に沖縄移住し沖縄生活は20年超。たまにリピーターさんと潜る引退ダイビングショップ。営業よりも海やダイビングの情報発信に特化して海とはかかわり続けていきたいおじさんです

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