広告 08/2015 ダイビングログ

8/2 万座でのんびり3ボートダイブ

ナカモトイロワケハゼ

8/2はホームのボートで3ダイブ。ハナゴンベなどを見つつ、

ハナゴンベ大人

ハナゴンベ大人

 

テングカワハギだって、恩納村ではたくさん見られます。なぜか? サンゴが戻っているからさ~

テングカワハギ

テングカワハギ

ウミシダウバウオは探せば簡単に見つけられる。ウミシダの中にいるので、撮り方、撮る角度、いろいろな変化をつけて、どのようにも撮れる。

ウミシダウバウオ

ウミシダウバウオ

ナカモトイロワケハゼも見てきました。

ナカモトイロワケハゼ

ナカモトイロワケハゼ

砂地にはソデカラッパ。うぷぷぷ……って感じにいつも見えますね。

ソデカラッパ

ソデカラッパ

夏の砂地にたくさん見られるコロダイの子供。

コロダイyg

コロダイyg

ホタテウミヘビはいつもの定位置。泥地にいるミナミホタテウミヘビと混同している人が多いね。

ホタテウミヘビ

ホタテウミヘビ

ここはウミテングといつも出会えるポイント。今日は子供にも出会えました。

ウミテングyg

ウミテングyg

かと思えば、巨大なオオモンカエルアンコウ登場。

オオモンカエルアンコウ

オオモンカエルアンコウ

大きすぎて……撮影は難しい……。

オオモンカエルアンコウ

オオモンカエルアンコウ

バオバブカイカムリを探していたら、見つかるのは、たいていミミズクガニ。

ミミズクガニ

ミミズクガニ

浅場で普通に見られるアカハチハゼ。普通種だからといって撮らないのはもったいない。普通にいるからこそ、たくさん撮るチャンスがあるので、安全停止中とかの遊び相手にはぴったりです。

アカハチハゼ

アカハチハゼ

楽しい3本でした。

  • この記事を書いた人
世古 徹

spitzseko

海のない滋賀県でスキューバーダイビングを習ったのが高校2年生の時。20歳でダイビングインストラクター資格を取得。サイパンに半年、モルディブに6.5年海外生活。1999/1月に沖縄移住し沖縄生活は20年超。たまにリピーターさんと潜る引退ダイビングショップ。営業よりも海やダイビングの情報発信に特化して海とはかかわり続けていきたいおじさんです

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